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2月寺子屋セミナー

第14次労働災害防止計画においてノーリフティングケアで腰痛予防をとうたわれ日本でも動きが大きくなってきていることを感じます。しかしその一方で、「定着しない」「時間がかかる」「人材不足で取り組みが困難」そんな声が聞こえることも少なくありません。日本での普及が進まない理由はどこにあるのでしょうか。

 北欧やオーストラリアの話を聞くと、単に働くための安全のルール、その整備の違いだけでないのではないかと感じます。

 ノーリフティングはここからどのように進むべきなのか、一緒にそんなことを見つけ出す時間を持ちませんか?業界の文化を考える時間を持ちませんか?

2月寺子屋セミナー

¥1,000価格
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